市野よしたかブログ

<< 部活オリエンテーション、正論 | main | 四刻八刻一二刻、数の概念 >>

2018.04.17 Tuesday

5反、2反

おはようございます。

4/14(土)、長島中部すくす(5反)、伊曽島わくわく(2反)のW農園作業。
7時に家を出て伊曽島で草刈り他。
9時スタートだが8時半頃には元自治会長・PTA他のボランティアが数名集まってくる。
初参加の方は何をしていいのか?そんな表情をみせるので、当方から「これお願いします」と遠慮せずに話かける。
草を集め一輪車で10回ほど運んでいただいた。

10分前に中部へ移動。
こちらは前日までに畔は草刈りは済み。
収穫の作業はなくトウモロコシの苗植え、ジャガイモ・サト芋の種芋の定植2反。
子ども30名、保護者・ボランティア20名計50名の参加。

1時間半後に伊曽島へ戻る。
こちらはトマト・ナス・ピーマンの苗植え、ネギと玉ネギ(早生)の収穫。
子ども20名、保護者・ボランティア20名計40名の参加。

4/15(日)、ご案内をいただいた実践倫理宏正会桑名支部の朝起会に出席。
午前、市内子育て関係の老朽化部分や市民から連絡をいただいた場所の確認や市内施設を訪問他。

本日4/17(火)、広報広聴委員会作業部会(6/1発行議会だより第1校正)他。

Trackback URL


Comments

●ボランティア作業お疲れ様でした。

自分自身なかなかボランティアに、参加する事が少ないので敬服

です。

昨今、市主催行事等にボランティア募集をする広報がよくされています。

どんなイベントを企画してもスタッフが少ないと非常に運営に苦慮するものです。

最近、気づいたのですが、このようなボランティアに意外と市職員の参加が少ない事です。

確かに、日常業務に追われ休日はそれらから解放され休息をシッカリ取る事も大切です。

しかし、市民にボランティアの参加を呼びかけながら、職員の参加の少なさを見るに付け、こんな状態で良いのだろうかと疑問に感じるところです。

先の議会では、某議員からは職員採用の一条件枠で国際貢献事業経験者の特別枠を設置の提案がされ、市長公室長の答弁で前向きの回答がされていたところでもあり、日常生活の中で市職員が積極的に地域行事参加していく姿勢を持って欲しいと願うものです。

Comment form