市野よしたかブログ

2008.02.28 Thursday

河津桜 他

寺町の河津桜が開花を始め行ってきました。
4月初旬まで、
 九華公園、走井山、多度川沿、長島千本桜通
 市内各所の神社仏閣・名所旧跡、多度・桑名の山々の山桜ほか
桑名の桜街道と言われるような景色が見られます。
こんな景色が、桑名のフィルムコミッションの舞台に
  −桑名でのロケ・ステージに− になるのでしょう。

さて、平成20年度当初予算の市長記者会見が行われ、
本日2/28、新聞各社の記事になっています。
ここに詳しく書くより、新聞記事をご覧いただいた方が良いのではと
考え、あえてコメントしません。
もう少し自分なりに分析の時間が必要です。

2/29、3/3午後会派で財政当局から会派で説明を受けます。
コメントはこの後にします。

さて、机を片付けようと思っていたら、この数日、
あちこちから電話をいただき、その対応に追われています。
   重たい話が多く、精査するには
しばらく行政側他の動向を見る必要があります。

★桑名リバーサイドマラソン
3/2(日)が、開催されます。
8年ほど前から、大会運営のボランティア要員として参加をしています。
ボランティアというより、自分が楽しんでいます。

ハーフマラソン(白バイ先導)スタート後、
 5分後に10K(スクーター先導・大会役員)がスタート。

以前、ハーフの最後尾に10Kの先頭が追いつくと、
走りづらいことが問題となり、10K先導のスクーターの前を
8年ほど前からスクーターに乗り、(★10Kの先導の先導)

「10Kの先導です。ハーフの方は右側へ移動をお願いします。」

と30分間言い続けるのが私の役目です。
10K先頭ゴール後、ハーフの先頭まで戻り、
        白バイの前で同じような事をします。

ウインドブレーカー上・下を着て、
さらに上にはもう1枚大会事務局からのウインドブレーカーを着て
防寒対策をしっかりしなければなりません。
この打ち合わせのため、事務局へ行ったら、
 (8年近くもやっていると、説明「いつもの通り」ですが)

★消防職員の救急救命士の方6名が、
「ママチャリ」に乗りAEDを持ち万一に備えボランティアで
                    参加されるとのこと。
 私の提唱する、★「役所(企業)メセナ」の典型的な形。
市職員約1500名が、市内各所で1回/年、
何かのボランティア活動をしたら、
  どれだけ桑名が住み良く・活性化されるだろう。















 

2008.02.27 Wednesday

視察報告NO.2、週末 他

★視察報告NO.2
綾町の魅力に歩道専用の吊橋では世界一の
   「照葉大吊橋」(てるはおおつりばし)がある。
     水面からの高さ142m
綾町中心市街から車で約30分。
宮崎市中心からでも約1時間。
ちょっとしたドライブには最適の位置。

これが照葉樹林の保全・再生とうまくマッチしている。
吊橋近くで売っている品物も綾ブランド物産も多数有。

帰路に物産展に立ち寄る。綾町で生産されたものばかり。
 平日であるのに活気がある。
うまく町内外の人を集め、町を巡る人の経済効果の影響も大きい。

サッカーJ1・J2の練習風景を見るため、
綾町を親子100組が日曜日に綾を訪れたと仮定しよう。
親子1組が、缶ジュースを3本飲み、綾町の特産物を2000円購入。

100組×2360円(缶ジュース3本、360円+2000円)
   =236,000円 の経済効果が表れる。

有機農業 × サッカーJ1・J2他キャンプ地 
        × 照葉樹林再生 × 照葉大吊橋

足算(+)方式ではなく、掛算(×)方式で、町のあり方・将来を考える町
という感じがした。

★週末
2/23(土)午前
市内福祉施設の状況を会派4名で視察。
会派以外の方も多数同行され、大きな意味があった。

その後、あちこちからの要望等の調査や意見を受ける。

2/24(日)午前
地元、伊曽島神社の祈年祭に来賓兼伶人として出席。
今年、1年間、災害も無く五穀豊穣であることを地元関係者の方と祈り、
それぞれの自治会の農家代表・農家組合長による
今年の神田を決める「くじ」が行われる。

午後は、昨日に引き続き要望等の電話対応。

★議案説明会
2/25(月)午前
議員全員への来年度予算説明会。
ガス事業の民営化に伴う売却代金約28億を基金へ積む予算編成他。
これは、私が今まで1年間取り組んできたとことであり評価できる。

全体を審査するには、もう少し分析の必要がある。 














 

2008.02.25 Monday

「水俣市他視察」

★2/21(木)
水俣市を会派「倉本・大橋・飯田議員」+市野で視察。
約4時間滞在。  
 目的「環境都市水俣、水俣におけるフィルムコミッション」

○水俣病資料館での2つの言葉。
 「水俣はこれからも受難者と共に歩む」
 「環境都市づくりは受益者達に歩んだ」
         これが全てを語っている。
市役所での職員の説明にも説得力があった。
「市民の皆さんに実践していただくことは、
             市の職員がまず実行」
あたりまえのことだが、職員の「マイばし」他の実行等その実例だ。

 〇毀鮟蠅裡稗咤錬隠苅娃娃韻了毀唄萄此
   ※更新の際には、審査機関へは申請しない。
    正式機関の認証はなくなるが、書類ではなく
    市民の皆さんに実行力を審査していただく。
    更新申請料が不要で、著しい経費節減になる。
 ∋圓陵直中他の施設には、水俣版「ISO14001」の導入。
 水俣病による偏見と差別。
 た緞麌造龍儀韻
   「負(−)の遺産ではなく、プラスの遺産」に活かす。
 ッ聾騎悄発祥の地。

●フィルムコミッション ※まちをロケ地・ステージに
水俣での「映画」製作他の取り組み。
九州他市の状況も聞く。
天草では、ロケ地となりそうな写真・ネガ等を数千カット常備している。
水俣では、数百カット。
メディアでは、有名な神戸他では同じような撮影・
ロケーションばかりになるので、地方のロケ適地を探している

桑名でもこの取り組みが本格的に開始されれば、
どのくらいのカット数になるのだろう。
  しじみ・のり漁の出港、三八市、木曽三川、多度山・神社仏閣 他
いくらでも思い浮かぶ。
資料には、○年○月○日、天候、時間等も必要。

こちらは上記い任呂覆、
 「水俣の普段の景色・人の営み、そのままの遺産」を活かす。
取り組みといえる。

★2/22(金)
宮崎県綾町を視察。
約3時間半滞在。
こちらのHPを皆さん開いてください。
行ってみたくなる「まち」です。
  目的「照葉樹林再生、有機農業、キャンプ地 他」

30年ほど前から、このテーマに取り組んできた。
林業・農業の分野では、当時、見向きもされなかったが、
今では、綾町農産物は「宮崎ブランド」ではなく「綾ブランド」で
市場では十分に通用する。

 ’醒和翊∈鄒
    ※農地としてどれだけの土地作りがされたか。
     この農地にはどれだけの有機肥料他が使用されているか。
 行政・農協・農家の何十年にも及ぶ協働
 JAS法制定の際には、国が視察に来た。
 まちづくりのキーワード
    ※農協出身の町長、
     役場を退職し農協の営農指導員となった方 他
 さ楮蟷圓ら約車で30分という場所
    ※ドライブを兼ね農作物の購入にみえる。
 ゥャンプ地(2月)
   J2甲府(練習風景を見ました。)
   JI大阪
    (今年はハワイでのパンパシフィック選手権
     出場のため、ガンバから声をかけ韓国Kリーグがキャンプ)
   J1川崎
   東京ガス公式野球部
     (お昼時間+雨であったのでグランド整備をしていた。)
    ※地域への経済効果・スポーツ振興大。
     宮崎空港から車で約30分という要件も大きい。

将来を見据えたまちづくりが、しっかりとされていた。
説明を受けた方は、役場を退職し農協の営農指導員となった方で、
今は「綾町 有機農業開発センター 農政顧問」。

  週末については、明日、ブログします。

 

2008.02.20 Wednesday

シマッタ話 他

★昨日2/19(火)
市内あちこちに要望等の対応に追われる。
その中、精神的に重たい話1件 と これはという情報1件。
情報1件が、ここにかけないのが残念だ。

夜は、毎月の少年警察協助員の3名方とパトロールの予定でしたが・・・。
いつもの時間19:30に集合場所へ出向いたら、出発された後。
冬は、1時間早めていたのを思い出す。  ★シマッタ
お詫びにメモ書きを置き20:00に帰宅する。
こんな時間に帰るのは久しぶり。
それまでは・・・?
飲みにケーションで遅くなっていたのではありません。

★本日2/20(木)午前
大山田北小学校へ視察。
 テーマ「多文化共生・外国人児童教育」
会派4名と以前から取り組まれている公明党議員団佐藤議員の5名が参加。

桑名市内の外国人児童教育の拠点校ということで、
県から派遣されているポルトガル・スペイン語+も話せる先生もみえる。

校長先生・県派遣の先生と懇談。
外国人児童のマンツーマンの日本語授業も視察させていただく。

懇談では、以前ブログに書いた、日本語・母国語とも
十分に話せない、思考能力も不足する「ダブルリミテッド」等
児童の存在等、課題は多い。
国として根本的な対策が必要だ。
外国人労働者を安価な労働力として受け入れていないか?

市役所は外国人登録の義務教育年齢の子どもたちの就学状況も把握しているかも疑問に感じた。

●●●明日から会派で1泊2日の視察に行きます。
    後日、詳しく報告します。

2008.02.19 Tuesday

「チャイルドライン」

「子どもたちの心を受け止める18才までの子ども専用電話」
    −チャイルドライン24−

★2/18(月)
  上記の地域交流会に倉本議員と参加。
      全国的な組織で
    三重県では毎週29時間
こどもたちのフリーダイヤル・ホットラインとして活動をしてみえる。

この会では、県からの助成を受ける期間も終わり、 
財政的には厳しい状況にある。
このため、2ヶ月ほど前、会の方とある団体へカンパの依頼等をする
セッティングを自分がしたので(偶然・タイミングが良かった)
その結果が気になっていたので交流会に参加した。
この事に関し、少しづつ話は進んでいると聞き少し安心した。

この子どもたちのホットラインは、
「かけてくる子どもたちの心に耳を傾ける」(聞き手になる)
活動の原則があり、かなり精神的に聞く側も
厳しい状況に追い込まれるが、それを支えるスタッフもいる。

こういう方たちが、小学校の心の相談員に配置されればと感じた。

高校生もこの活動に参加している。
将来、何かのまちづくりの「キーワード」になってくれるだろう。

●本日朝、昨日のブログ
サッカー・フットサル大会の出場チーム数のことを聞かれました。
各カテゴリー小1〜中学生・大人(男・女)で総計52チームです。
 正選手のみの参加で260名(52チーム×5人)
従って、補欠選手・応援・保護者・関係者等で約500名の方が
ドームを利用されたことになります。

2008.02.18 Monday

「言葉は言魂」

★2/15(金)19:00
「いま子どもたちは」
夜回り先生水谷修氏の講演に会派・大橋・飯田議員と参加。
参加者は、約300名。会場:長島公民館
横浜市暴力団養成高校と言われた定時制の高校に赴任後の生活指導から
始まった夜回り他での出来事を淡々と話された。
 仝斥佞聾精押覆海箸个呂海箸世沺
 ⊃深造脇韻原間を共有したものにしかわからない。
   ※TVの取材をかたくなに拒否し続けた。
 成人年齢を18歳に下げる議論は、
    18歳で死刑が執行されることを理解しているのか。
この3つの言葉で、講演内容の多くを語る必要はない。

★2/16(土)午後
「桑名が変われば日本が変わる」
てっぺん大嶋社長ほか2名講師の講演会に会派・大橋・飯田議員と参加。
3枚の講演に各地から、市民会館大ホールに
  1階満席、2・3階は約2/3の会場の入り。
昨日の講演会とは、テーマも違うが、かなり雰囲気も違う。
3名の講師陣も、トップギアで話を進める。

★2/16(土)〜17(日)
「第1回輪中ドームサッカーフェスティバル」
2日間にわたる長島輪中ドームでの大会に出席。
この大会は、平成7年に長島サッカーフェスティバル
(会場:木曽川河川敷)小学校6年生の大会として始まった歴史がある。
途中、体育館を利用してのフットサル大会となり、現在では、
カテゴリー:小1〜成人(男・女)の大会に発展している。

H7〜10年までは、保護者役員として参加し、その後も印刷物他
事務局を応援し、今回もドーム利用に際してアドバイスをした。
2日間で選手・応援者で約500人の参加であろう。

ドームも利用者の伸びがなく、課題となっている。
「フリーマーケット」等をしたら、どれだけ集まるか?
まちづくりの方向性・桑名への経済効果等を考えるとおもしろい。
17日午前は、大会を途中抜け出し、ながしま遊館の
木をテーマにした「モリゾー・キッコロ」他のイベントへ。
各コーナーも盛況、駐車場はほぼ満車の状況。

今日2/18(月)午後、議会運営委員会に出席します。

2008.02.15 Friday

ゴミ

本日2/15(金)午前中
約1時間、河川(約500m区間)のゴミ清掃を
NPO木曽三川ゴミの会の方10名と清掃。
  ※この会は、毎月1日・15日の2回清掃活動をされる。

今まで、近くの堤防約100mを
桑名水郷と長島温泉花火大会の際には、バーべキュー他のゴミ、
ほかの日でも釣り客ほかが、不法投棄されることから、
見るに見かね、私が3〜4回/月、拾っていたのを
会の方が気付き、いっしょに活動とお誘いを受けたことによる。

今日の1時間の活動でも軽トラック1台分のゴミ。

春の雪解け水が多くなる頃には、上流からのゴミが増えるとの
ことであり、やはり、見て聞いて体験しなければわからないこと
も多々あることを感じた。

午後
市役所会派室に戻り調査。
重たい相談等もあり、判断が難しい。

夜は長島公民館での「夜回り先生の講演会」に会派で参加します。
  ※事前の整理券要です。

2008.02.14 Thursday

総務政策委員会

昨日2/13 午前
総務政策委員会協議会に出席。
内容は、19年度から議会改革の一環として委員会から政策提言をすることになり、前委員会のメンバーで秋に政策提案をした内容についての現状把握と課題の検証。

前委員会で政策提案をした内容
  〆匈音の情報伝達について
  避難場所としての立体駐車場の活用について
  自主防災組織の強化について
    ※この内容については、
     ケーブルTVで市長に4委員会委員長から
     提言をするのが、ケーブルTVでも紹介をされました。

地域FM放送の設立しての防災情報の伝達、自主防災組織への防災機器・倉庫への助成制度の制定等の課題を担当課から説明を受ける。
3つの政策提案は、課題・財政的な問題もあるが、やはり
 ★「隣近所が日頃から仲良し、地域コミュニティの確立」
が防災の基本で要(かなめ)であることに間違いはない。

午後は、連絡をいただいた箇所の調査等。
2月は、資料の整理にあてようと考えていましたがなかなかうまくいきません。

2008.02.13 Wednesday

会派視察 他

昨日2/12(火)午後
会派4名で、工事検査と今ケーブルTVで紹介をされている
桑部の民間児童厚生施設大型児童センター「光のホール」の視察をした。

●工事検査(上野地内の下水道工事検査の視察)
昨年度まで、桑名地区では、下水道本管工事の際、
マンホール間を懐中電灯と鏡を使用して「たるみ」がないか検査をしていた。
 ※鏡に写る光が円形であればOK
長島地区では、15cmの本管にカメラを入れ調査をしていた。
 (職員が立ち会い、後日、ビデオを提出させる。)

★カメラ調査のメリット
。苅蹐隆匹弔覆部分が確実に接続をしているか。
 接続が確実でないと雨水・地下水が下水道管に進入して、
 汚水の処理量が増える。その結果、下水道料金の値上げになる。  
⊂緡から水を流したるみがないか確実に調査ができる。
 水が残っていれば、本管が下がりたるんでいる証拠になる。
 たるみがあればつまりの原因になる。
  ※´△亡悗靴討蓮鏡と懐中電灯の光では不十分
   長島では地下水位が高いことから当初からカメラ調査を実施

19年度から桑名地区でも長島のカメラ調査による検査が開始。
検査体制の強化として、合併のメリットのように感じた。

視察では、約130mの検査の視察をしたが、カメラから映し出される検査車両の中の映像では、今回の検査では不具合な箇所は見られなかった。

工事検査を議員が視察するということで、下水道課職員2名、検査業者の関係者も6名ほど立ち会ってくれた。
関係者の皆様、ご苦労様でした。今後も頑張ってください。

●光のホール
社会福祉法人「日の出福祉会」の民間大型児童センター。
総事業費を聞き、施設の大きさから判断し安価であったのに驚いた。
一般競走入札と施設の構想を考え出してからの工夫等で乗り切ったとのことであった。
光のホールの名にふさわしく、光・音響を駆使した舞台装置にも見るべきものがあった。
この施設に対する法人の取り組みに対しての熱意が伝わる。
今後の活動・利用に期待します。

★近況★
3月議会まで約3週間となりました。
質問の構想はでき、今、質問の作文とそのための調査をしています。
昨年6月議会で時間切れで失敗しました。
そうならないように事前準備をしっかりします。

2008.02.10 Sunday

「桑名市博物館・雪」他

「桑名市博物館」には、2〜3回/年、合併前から行っている。
社会科教員免許を持っているから、歴史にも興味がある。

現在、企画展「博物館で動物園」が開催されていることから、本日2/10(日)午前中行ってみた。
一つ一つの展示物をじっくり見ようとすると、時間もかかり肩もこるため、早足で一巡してから、その後、興味のひかれるものだけ、じっくり見るのが私の博物館で過ごし方。
いつも、簡潔・明瞭な作品の解説・コメントに対する職員の取り組みにも感心する。
今回の展示物の中で私には、コミカルに描かれた屏風「河童の四季」、いくつかの古萬古や絵の中に潜む「動物」の数々が印象的であった。
4/19〜6/1の企画展「生誕250年・松平定信展」にも期待したい。

2/9(土)
午前、所用をすませた後、県高校サッカー新人戦準決勝の第2試合の応援「暁×四中工」の応援のため鈴鹿に足を運んだが、雪のため延期になる。
帰路23号線は、当然のことながら渋滞し、長島の自宅まで約2時間。
私より30分ほど後に出た方は、桑名まで4時間近くかかったそうだ。
雪も厄介ものだが、今雪が降らなければ、夏には水不足にもなる。

元旦の新聞で農業問題の特集があり、「冷害」から「温害」へ変化する農業環境、地球温暖化の問題が取り上げられていた。
小中学生の頃は、年に何回かは雪が降り、通学途中に転んだものだ。
今年は、あと何回雪が降るのだろう?
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