市野よしたかブログ

2010.09.30 Thursday

蚊の音?×先輩議員に感謝NO.2

おはようございます。只今の時刻は、AM3:38です。

数日間、会派通信作成や過去の市民病院改革に関する会議録を読む毎日だったので眼に疲れが?
久しぶりに早く寝たが、1匹の蚊の音に悩まされ、今目覚め。

昨日は、中日新聞他に「桑名市民病院と地域医療の充実に関する決議」「地域医療対策調査特別委員会報告書」が記事掲載されたこともあり、何人かの方から電話をいただいたりイロイロ。
思わぬ方から電話・FAX他をいただいたり・・・・感謝。

FAXに家族も驚き。
自宅では、留守電・FAXに市民相談他が入ったりするが、具体的な話は「秘」もあり話をしないことにしている。

何人かの先輩議員の方にもお会いし、本会議場での約40分間の議員間の議論は、今までに例もなく今後の議会改革の先駆けになる・・・との言葉もいただく。
経費削減のため初日・最終日は、ケーブルTVの放映もなくなったが、こうした議員間議論は放映されるべきではと思う。
メディアに出れば、河村名古屋市長と議会との対立のようなことは無くなるのでは?
議会側も情報発信のあり方を検討する時期に来ている。

議会の行う決議とは、
議会側の意思決定行為で政治的効果や、議会の意思を市民の皆さん・行政側へ強く表明する必要があると判断をされるときに行われる行為。

今回でいうなら、
「7/30に特別委員会で市側へ山本総合病院との再編統合の協議再開の申し入れ」+「特別委員会調査報告書」+「多くの賛同議員の可決を経た決議」であり、大きな意味を持つ。

市長ほか市執行部は、<桑名市民病院と地域医療の充実に関する決議>を議会側が可決したことを十分に認識をしてほしい。
この決議は、議会側が特にこの2ヶ月間、市行政側へ「高い関所」「踏絵」(適切な表現ではないかも知れないが)を置いていくことになる。

決議提出まで様々なドラマがあり、提出者となり議員間議論(議員からの質問に回答する側)に参加できたことは、先輩議員に感謝しなければ。

2010.09.29 Wednesday

先輩議員に感謝・・・・・

おはようございます。只今の時刻は、AM7:18です。

昨日28日は、1期(4年間)の最終議会。
21年度決算、22年度補正予算他を可決。

地域医療対策調査特別委員会の報告では、山本総合病院との再編統合を求める他の調査報告。
最終議題として<議員提出議案>が上程される。

◎「桑名市民病院の再編統合と地域医療の充実に関する決議」

25名の賛成議員の署名があり、先輩議員のご配慮により25名の代表提出者となる。感謝。

提案説明として朗読後、賛成者として署名をされなかった4名の方から質疑を私が受ける。
本会議場で執行部側に質問する際には、事前に通告し聴き取りがあるが、今回の議員間の質疑は事前通告もないことから一発勝負。

前日深夜まで事前に相当の資料を準備し質問想定に対する回答A4:7枚ほど作成をしたが、使えたのは約1/3して読む際には分解をして、事実上ノー原稿で回答をしなければならない。
4名の議員から約40分の質疑を乗り切り、賛成多数で決議を可決。
12/5日までの任期の本会議上での責務をこなす。

先輩議員のご配慮により最終議案の代表者となり質疑応答をしたことに感じることもある。

7/30に特別委員会から市側へ、桑名市民・山本総合病院と再編統合協議再開の申し入れ後、既に7回の両院の協議がされている。
今後2ヶ月間の協議の進展を期待。

限界にある二次救急医療・小児救急・疲弊する勤務医他、桑名医療圏は多くの課題が抱えている。
再度、再就職(?)ができれば、この問題に取り組んで行きたい。

2010.09.28 Tuesday

水道濁り水×木曽三川・伊勢湾の恵み「海苔」

おはようございます。只今の時刻は、AM5:30です。

昨日27日、様々な事があり帰宅はPM11:00。
トラブルも発生。
愛車「ミニ」エンジントラブル、息子の車も不調。
お誘いを受けた集会にこうしたことから10分ほど遅れたが、皆さん待っていてくださり、1時間ほど膝を交え懇談をさせていただいた。
この集会は、顔馴染みの先輩諸氏であり「市野先生」という方もいない。

<本日28日
 中日新聞朝刊三重版NO.1、求められる適正な水道維持管理>
三重版、鈴鹿市3万5100世帯に水道に赤水の濁水発生。
原因は、工事現場で金属製の水道管の継ぎ手が外れ水が噴出し送水停止。
このため水圧が変化し、水道管内の継ぎ手の錆等が、水道に混じり濁水。

この問題を桑名市に置き換えてみよう。
多度・長島は、公共下水道事業の町内全域供用開始され、この工事に合わせ支障物件となった水道老朽菅の布設替工事も(ほぼ)完了し、老朽菅は(おおむね)少ない。
下水道工事で支障物件とならなかった箇所の水道老朽管の布設替えを今後も粛々と続けていくだけである。
仮に、鈴鹿市の事例が発生した場合でも、大きなエリアの濁水が発生することは極めて少ないといってよい。

桑名は、老朽菅も残り鈴鹿市の事例が発生した場合、鈴鹿市の事例が全く発生しないとはいえない。
水道管の布設替えには多額の予算も必要であるが、水道会計に十分な余力はない。
安心・安全、適正な水道料金体制・運営体制の確保が求められる。

<本日28日、中日新聞朝刊三重版NO.2、海苔養殖の準備始まる>
鳥羽市答志島での海苔の種付けの記事。
陸上で回る水車に海苔の胞子を付着させる道具の水車が回り、顕微鏡で確認しながら作業を進めていく。
桑名では、伊曽島漁業の前でその作業を見ることができる。

木曽三川河口の沖合いでは、海苔網をつける「竹打ち」も始まった。
昨年は10月に台風が来襲し、こうした事に全く被害が無かったわけではない。

海苔は、木曽三川・伊勢湾の恵み「桑名の特産物」。
自然・環境に大きく左右される。
人・大自然の摂理が働き、海苔収穫の冬を迎えることを祈る。

 ※本日29日は、9月議会最終日。
  21年度決算に関する委員会報告他が審議され採決。

2010.09.27 Monday

国道23号線橋梁補強工事×100周年記念運動会

おはようございます。只今の時刻は、AM4:48です。

<焦らず粛々と>
ザワザワしていますが、粛々と活動をしています。
この2日間、最終の会派通信(NO.6)の作成やいくつかの集会や伊勢湾台風の追悼関係に出席。
伊勢湾台風の記憶を風化せせてはいけない。

集会では、市民の皆さんの意見・意見や要望。
国・県・市道、不在地主の宅地・空地の草刈の要望が多い。
特に、6〜7月中旬まで雨・猛暑の影響で雑草が例年になく伸びた感じがする。
今日も現地確認や関係機関との調整で半日ほどの時間が必要。

<市道改良>
その中にあって私にとって重要案件の道路事業に少し灯りが見えてきた。
関係する市職員も相当の調査・研究をしてきたのだろう。感謝。

<道路:国道23号線下り線・木曽川揖斐長良大橋補強工事>
9/30から、本格的な工事が開始される。
完成から約45年、工事の必要性は理解できる。
昨年の上り線の工事は9月には、夜間、迂回路の準備工が始まり、夜間は車線規制のため渋滞も発生していた。

「2橋に関し、迂回路設置の準備工(道路工事)と橋梁の補強工事に複数の工事業者が入っていたため、調整はするが施工管理・後期短縮につながらないのでは?」
昨年の課題を国交省に投げかけておいた。

今年は、準備・復旧の道路工の規模も昨年に比べ小さいので橋梁補強と合併施工させ、2本(2橋)で国交省も発注。
入札の結果、2本とも偶然に「日立造船」さんが受注。
お会いした際、「工期短縮」・周辺住民への説明のため数回「工事かわら版」の発行を強くお願い。
塗装は、数本に分けられるが、工事期間の短縮ができるものと思う。
   ※約1ヶ月??(昨年は約2週間)

<100周年記念運動会>
25日は、町内3小学校の運動会を回る。
地元、伊曽島小学校は100周年記念運動会。
100周年記念事業に関わっているので、運動会で特別アトラクションの準備
「ダンプ(車両重量約12t)×児童との綱引き」を担当。

「学校から数ヶ月前、ダンプ2台(紅・白)と児童との綱引き・・・」の話があり、いろいろ考え、校区内の(株)山明さんにお願いに行く。
8月末に「先生10人+私」で試し引き。
当日は紅白を3チームに分けて綱引き。

5.6年生の地域の歴史を反省した集団演技も見事だった。
伊勢湾台風の台風の目の渦。
熱帯低気圧から台風へ、小さな渦から大きな渦へ子ども達の演技でしていく。
最後には、災害からの復興を5階建てピラミッドで表現。
音楽の編集も見事だった。
台風の強風・強い雨の音・・・・途中に映画「男達の大和」の音楽も入っていた。

全校リレーでも前日まで「学校から何々チーム練習をするから集まれ。」とよく放送が聞こえてきた。
紅白4チームに分かれてのリレー。
結果が残せなかった、チーム最終ランナーは涙していた。

※明日は1期(4年)の最終議会。
 地域医療に関して過去の議会の会議録を熟読他。

2010.09.24 Friday

公立(市民)病院改革・×雨に強い桑名に・・・・・

おはようございます。只今の時刻は、AM4:13です。

◎22日(火)
<決算特別委員会>
4委員長から21年度決算に関し報告。それに対する質疑。

<地域医療調査特別委員会>
1年半の調査の最終取りまとめ・市への提言の最終確認。

提言の総括として、(要約)
「市民病院改革のため、あらゆる視点から調査・研究の上、検討協議され中核的な民間病院との統合再編・・。」
の主旨の言葉が入る。

様々な意見・異論も出たが、多くの議員の賛同を得る。
特筆すべきは、文面に「望ましい」の言葉があったが、議員からの発言で抹消されたこと。

ここに至るまで様々な事があったが、提言を副委員長として委員長と取りまとめ感じることもある。
多くの先輩議員・医療関係者からも勉強させていただいた。

終了後、正副議長へ調査報告書を副委員長のため委員長と共に提出。

◎23日(水)
早朝、市民の方から思わぬ連絡を受け桑名市街地に車を走らす。
途中、集中豪雨のような雨。
ここから豪雨・大雨のカーテンとはっきりわかる。
案件を済ませ、福島:1号線へ。
50mほど国道1号線本線が冠水をしている。
早く雨に強い桑名にしたいものだ。

粛々と活動する中、9月議会(任期中最後の議会)会派の最終打合せ。
地域医療・公立(市民)病院改革等で懇談。
やるべきことは、イロイロある。

※本日は、地域医療調査特別委員会の最終調査報告書を再度精読他。

2010.09.22 Wednesday

桑名市の財政×家庭の財布:借金は永遠に・・・・・

おはようございます。只今の時刻は、AM2:52です。

昨日21日は、教育・経済委員会や地域医療特別委員会の報告事項や調査。
1期目の最後となる会派通信の作成で1日が過ぎる。
新志会通信も「NO.6」。
こうした通信も定例化が必要。

多くの市民の方の目に止まらないかもしれないが、見てくれている方は見ている。
周囲はザワザワしていますが、粛々と活動をしていくこ事が重要。

会派通信を作成中、桑名市の財政をイロイロ考える。
国の定める財政指数が県HPに公表をされていないので、県内他市と比較することはできないが、21年度決算は桑名市は、わずかながら改善。

桑名市の財政規模はここ数年、
一般・特別・企業(水道)会計合計の
   財政規模  約780億円
   借金総額は 約990億円で推移。 ※財政規模に対し1.3倍

これを一般の家庭(家庭の財布)に置き換えてみよう。

<家庭の状況:想定>
40歳の夫婦・子ども2名(小・中学生)の年収総額(税前)700万円の家庭が、
3,000万円の住宅を購入
  自己資金   1,000万円
  住宅ローン他で2,000万円(25年償還)※年収に対し約3倍

年数が経過する年収もこの経済状況の中、わずかでも微増すると仮定。
微増分は、教育費に消えていくが、それでも足りないので、学資ローン・保険の満期でなんとかやりくりをしていく。
家計に余裕はなく貯蓄もないが、約10年後に2名の子どもは社会人。
25年後に住宅ローンの返済終了。

<桑名市の財政に話を戻そう。>
桑名市は多くの課題を抱えてる。
 ・雨水排水対策、なかなか進まない公共下水道事業
 ・駅西事業(消防・救急車が入れない道路や
    道路が冠水した状況をどれだけの方が実際に見たのだろう)
 ・道路改良も社会資本整備・渋滞緩和も消防救急にはかかせない
 ・単に箱物反対という方もいるが必要な箱物は必要
    (説明の仕方によって住民意識も大きく変わる・・・・。)

桑名西部のお住まいの方から、
 ・都市計画税は課税されているが、下水道がいつくるのか?
 ・それに合わせて道路はいつ改良がされるのか?
固定資産税と合わせて課税される都市計画税は、道路・公共下水道事業他に充当をされる財源。
こうした、お尋ねが無いわけではない。

厳しい経済状況の中、税収の落ち込みが無いわけではないが、一企業城下町ではないことから、単年度で大きく財政規模が変わることもない。
市の財政で大きく占めるものは人件費、職員の更なる定数減、行財政改革で財源を生む出すことも不可能ではない。

財政状況を勘案しながら新たな事業展開もしなければならない。
従って、市の起債(借金)完済分を借金総額を減額していく方向で新たな借金を繰り返していくため、借金は永遠に続く。
家庭の住宅ローンは、完済するが桑名市の借金は無くなることはない。

国の定める財政指数に対し常に国・県の監視も入ることから、大きな借金も増やすことはできず、夕張市のように財政再建団体になることもない。

 ※上記の説明は、わかりにくいでしょうか?
  市民の皆さん、是非、コメントを。

2010.09.20 Monday

ここにいて大丈夫か・・・・・?

おはようございます。只今の時刻は、AM5:03です。

◎19日(日)
長島ソフトボールリーグ。
1試合に出場。3打席2安打。
前回の2打席0安打の汚名挽回。

今から約35年前、このリーグの始めの頃は、小学校のグランドで試合。
自分達のグランドがほしいと要望。
長島町教委・建設省他とチーム役員が協議し、木曽川河川敷運動公園の南側2面のグランドを自分達で草刈・建設残土等の敷きならし・車で転圧等して施工。
現在、河川敷にはソフトグランドが4面あるが、自分達のグランドの意識が高い。
当然の事と思う。

先週の試合でも、役員の方が草刈の後の後始末をしている姿を拝見。
平均年齢30代のチームから60代に届きそうな9チーム(1チーム・多度)で楽しみながらしている。

「ここにいて大丈夫か?」と声もかけられるが、普段の活動の蓄積が基本と考えている。
グランドへ来ても、「あの場所、あの件・・・」と相談を受けることも多い。

2試合あるが、市民の方と数件懇談予定があったので、1試合失礼して市内アチコチ。
「ウ〜ン。」難しい部分もある。

14:00、桑名市無形文化財:北島獅子舞。
県内のこうした伝統的な無形文化財を後世に伝えるため、県が資料集等をしており取材も入り、元禄三年(1699年)から続いていると言われている。

オス獅子(2名)・メス獅子(2名)・ささすり(子役)2名で約1時間半演じる。
県議3名・市議4名も招待されている。

夕刻から集会等に出席。

今から、ゴールのペンキ作業。

2010.09.19 Sunday

行政側とうまくやる×アメとムチ

おはようございます。只今の時刻は、AM6:49です。

早朝、目覚め。
ご案内をいただいた実践倫理宏正会「朝の集い」へ向う途中、気になっていた道路の箇所へ立ち寄ろうとしたら、途中、愛車「ミニ」のエンジンがバタバタ。
停車し様子を見るが、ウ〜ン。
15分ほど考えるが、引き返したほうがよいと考え帰宅。
本日の集いは、記念朝会であるので、県議・市議も数名出席をしているだろう。

<菅改造内閣>
小沢職を一掃した陣営。
大臣に三重県出身者はいなくなった。

岡田外務大臣は、党幹事長。
報道では、「原理原則主義者で調整役の職務が果たせるか?」とあるが、逆にこの時期だからこそ、いいのではないかの感じもする。

片山善博総務相(地域主権)担当には、個人的にも期待。
分権のエースと新聞各紙で報道。
4年間に4回ほど、講演を聴いたが「睡魔がおそってこない。」

実務者・鳥取県知事として現場も知っている。
「一括交付金」の道筋をつけてほしいと感じる。

長妻厚労相(ミスター年金)が外されたのは残念。
厚労省の改革のエースと言われたが、省内に味方を見つけることができ無かったことが大きく響いた。
行政側とうまくやることも重要。
私も「内部告発」と言われることもあるが、厳しく(ムチ)時には評価(アメ)し緊張関係を袂ながらうまくやることにしている

今後、副大臣・政務官の人事が気になる所だ。

<9/17>
道徳を勉強されているモラロジー事務所の「敬老キャンペーン」小学生おじいさん・おばあさんへの感謝の手紙表彰式に出席をしたりイロイロ。

本日、19日(日)は長島ソフトボール試合・北島獅子舞に出席したり・・・・・。

2010.09.16 Thursday

桑名市スポーツ振興:インターハイ・国体は?

おはようございます。只今の時刻は、AM6:25です。

河川敷でペンキ作業と考え5:00に目覚めるが外は「雨」。
うまくいかないものだ。
天気予報では、明日は晴れ。
作業予定のゴールは明日午前中に塗れば、午後に新品のネットを張る予定なので何とかなりそう。

<桑名市のスポーツ振興>
14日の教育経済委員会で、その他事項でいくつかの質問。
策定中の生涯学習計画スポーツ振興編。

三重県での、IH(全国高校総体)S48、国体S50。
そろそろ三重県が当番県に???
こうした全国規模のスポーツ大会を桑名市に誘致する記載がなかった。

特に、IHは全国の強豪校・有名高校選手が集う。
桑名市内のスポーツ施設をうまく使えば、決勝等の本戦は無理にしても、予選会場を誘致できないわけではない。
総合運動公園のサッカー場の整備計画も気になる。

桑名市内に野球場はいくつかある。
総合運動公園のトラック内の芝生グランドでサッカーができないわけではないが、芝生の状態が悪化する。
7月の中体連桑員決勝でも、何箇所か「はげた状態」。
簡単に戻るものでもない。

答弁では、生涯学習計画は、上位計画の総合計画に合わせS28年度を終了年度に設定。
従ってそれまでに開催予定がないことから、計画に記載はないが、スポーツ振興のため県・スポーツ団体との調整を図りながら誘致に務めていく。

質問の事前に調査したところ、おおよそH30年前後に三重県で開催予定。
H16年の島根IH:サッカーを観戦した。
高校有名選手のボールを蹴った際の球の質の違いに驚いた。
全国トップクラスの選手の集ういくつかの競技を桑名市内で見てみたいものだ。
スポーツに打ち込む小中学生の心に響くものがあるだろう。

 ※本日、午前は教育経済委員会。

2010.09.15 Wednesday

猿害NO.2×猿に懸賞金20万円+α

只今の時刻は、PM8:33です。

朝、少年用サッカーゴールのペンキ作業に、午前中は雨が降らないと判断して自宅を出るが、河川敷に行く途中に「ポツポツ⇒ザー」の状態、うまくいかないものだ。

自宅へ戻り、サッカーゴールの倒す際の枕木が無くなっているものもあったので作製。
雨足も弱くなり、それを持ってアチコチ。
10日間ほどで残り1.5組+下部(底だけ)3組のペンキ作業が残っている。
なんとかなりそう。
15年前、1組から始まり今では大・小12組。
この作業が終了しなければ、私の夏は終わらない。

その後、地域医療のため市役所へ行きイロイロ。
こちらも、うまくいかない。

市内へ出るが会えなかったりうまくいかないが、どうしても会いたい3名の方には会える。

終わりよければ良しの1日。

<猿害NO.2>
人が猿に噛み付かれる等、被害の発生をしている、三島市のHPでは、ついに家屋等に猿が侵入した場合、閉じ込めることに成功すれば
<噛み付きサル懸賞金>制度を創設。

懸賞金⇒20万円+α(家具等に被害の出た場合)

被害拡大を防ぐため<ついにここまで>と感じる。

通学中の児童生徒、生活弱者・・・・、被害をくい止めるために、やむをえない措置。
三島の猿は、捕獲されれれば山奥へ帰すか、どこかの動物園に行くのだろう。

明日は晴れるか?
晴れれば、早朝ペンキ錆止めの作業後、委員会で「義務教育に関する請願の審議」・・・他。
1/2 >>