敬老会、ゴミ拾い

「敬老会」
昨日9/9、伊曽島地区敬老会に出席しました。
敬老会は、青年団・職員時代(教育委員会)に約10年間深く関わりを持ちました。
青年団時代は、舞台で踊りを2回程。
教育委員会時代は、運営する婦人団体の支援・準備にあたりました。
当時のいろいろな思い出がありますが、敬老会の前日夕方、舞台緞帳を降ろしたらあがらなくなり、業者へ手配できず、舞台のはしごを上り屋根裏みたいなところで、モーターを手回しで1時間半近くかかり、緞帳をあげました。
滝のような汗が舞台の上に落ちるので、婦人団体の方に、バケツ・雑巾を舞台上に置いていただいた記憶があります。
さて、今回の敬老会では、恒例の地元小中学生から、敬老会該当者全員への手紙の贈呈がありました。
小学生は約10年前、
中学生は、私が中学2年生(S48.1973)の頃から始まっています。
中学時代、生徒会で初めてこの手紙に取り組んだとき、受け取った敬老会の方から、学校へ、書いてくれた生徒にお礼にといって「お小遣い」や「万年筆・シャーペンのセット」が届けられ、次年度からは、こういったものを送らないでほしいと学校から申し入れをしたことを記憶しています。
こういった手紙が、35年も途切れることなく続いているのは、地域性でしょうか。
「ゴミ拾い」
今朝9/10、おきまりの月曜日の堤防のゴミ拾い。(約80mほどですが)
長島温泉の花火が昨夜が最終であったこともあり予想通りのゴミ。
今回も、県内他市のゴミ袋に一杯の量の袋が1個。
中身から、あきらかに堤防で、花火見学の飲食後のゴミ。
その他には、空缶、ペットボトル、つり客・・・ここには書けないようなゴミ?でした。

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