3日間 他

★5/23(金)
朝、桑名三川商工会総会に
障がい者を支援する会「かにのいえ」(募金活動)に関する資料を届ける。
4月商工会理事会において活動支援のお願いをしたところ了承をいただき、全会員に資料を総会時に配布していただけることに。
総会の出席者は120名ほど。
午後一番に募金箱の受付もしていただいたので受け取りに行く。10件ほど。
午後は、いくつかの要件を。
夜は、長島地区人権啓発協議会の総会に出席。
★5/24(土)
午前、ながしま遊館の知人の書道展へ。昔話に花が咲く。
午後、長島地区の障がいを持った子ども達の保護者の方との懇談会に参加。
「かにのいえ」募金活動の話等を私から。
保護者の方からは「障がいがある・なし」に関係なく、全保護者の方に障がい者問題を共有する機会の確保等・・いくつかの指摘をいただく。
夜は、地元自治会の集会に出席。
集会の事項終了後、10分ほど地元道路等の問題について話をさせていただく。
★5/25(日)
3県合同オの木曽三川水防演習・複合災害型防災訓練に参加。
以前は、水防団・職員として参加していたが、今はテント内の来賓席。
これは2年に1回開催され、3県の持ち回り。
座っているのは逆に疲れ十分見えないため、会場内を歩きまわる。
何人かの方に「市野らしい」と言われる一方、落ち着きがないとも?
この演習の特色は、県、地元自治体・消防団(水防団)・医師会・消防本部、自衛隊、海上保安庁、国土交通省、気象庁、NTT、民間関係機関等が一同に「陸海空」からの演習をする演習というよりイベントに近いのが特色。
経費も要するが、参加する市民の皆さんにとっては普段見れない防災車両・機器等を見ることができ「自分達はこうして守られる」と理解をすることもできる。
本番では情報が錯綜し、この演習のようには実際いかないが現実。
「自分の身は自分で守る意識も必要」
 ※同じ防災ですが、この話題から少し離れ、家庭用火災報知器の取りつけ
  期限5/31が目前に迫っていますが、皆さんはいかがされましたか?
  我が家では設置済。
午後は、所用を1件済ませ、海津市レガッタ会場へ。
この大会も初回は国・関係団体・地方自治体等の職員チームが大部分で、某新聞に自作自演と酷評をされたことがあるが、今では市民参加のチームが多くなっている。
私も過去6回ほど仲間と出場。
2時頃に到着をしたが、レースが終了した段階であったため残念。
知人のチームの方にも会えず帰路へ。
その後、数件の案件を済ませる。
さて、本日5/26(月)は教育問題に関し、あちこちに電話したり電話をいただいたり、募金箱申し込み等で1日が過ぎる。
そろそろ6月議会の準備をしないと。

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