郵政民営化の影響

おはようございます。
★10/15(水)
会派室で ①11月の会派視察日程の調整
     ②21年度予算編成中であるので要望事項を取りまとめ
        (そのための現地調査)
をしたりして1日が終わる。
1泊2日で行こうと考えていても、視察先を3箇所にしても担当者不在・相手方の諸会議等でうまくいかないことが多い。
会派のメンバーの日程もある。
調整には、もう少し時間がかかりそうだ。
★私の近辺で最近起きている出来事
郵政民営化後、「年3~4回」ほど誤配が届くようになった。
民営化前より、多くなっている。
自宅の番地は「351」、番地が「3・5・1」の組み合わせが違っていたり、様々な場合がある。
民営化後の最初の誤配の際、長島郵便局に持っていったら、受付後ろの集配業務があまりにも「ガラ~ン」としていたので、民営化後、桑名へ集配業務が統合されたのを知った。
「長島郵便局に持ってくるか、自宅近くのポストに入れてもよい・・・・。」と言われたが、本来の届け先の方に、さらに1~2日遅配になるので、桑名郵便局へ届けるようにしている。
自分で本来の届け先への郵便受けも考えたが、顔を合わせれば、相手先の方へ郵便局が誤配をしたイメージを与えることになるので、桑名郵便局へ持っていっている。
小さなことかもしれないが、郵政民営化の波が自分の足元に来ていると実感した。
以前にも書いたが、地方・過疎地では小さな郵便局の統廃合が進んでいる。
郵便を届けることによる高齢者宅の安否確認、地域密着型の郵便局であるからその他の用務も代行をしている場合があると推測ができる。
誤配がある毎に、いつもこんなことを感じる。
只今の時刻は、AM7:05です。

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