ぼやき×伝家の宝刀×沈黙×落しどころ

おはようございます。只今の時刻は、AM5:17です。
49歳になりました。
正式に言えば、法により「誕生日の前日をもって満年齢」のため、
3/12(木)で49歳です。
新入学児童生徒は、4/2生~4/1生で把握。
同級生の友人の何人かに孫がいますが、私にその気配はありません。
◎3/12(木)
終日、議会本会議。
終了後、留守電対応。結構多く、1時間ぐらいかかる。
イメージでは、3日間ほど予定が遅れている。
焦ることなく、じっくり解決をしていきたい。
★ぼやき・・・???
いくつかの件で、行政の認識の甘さにはあきれる。
 行政は、市役所ばかりではありません。三重県・・・・他
 事業が延伸したり、事業調整がつかないまま着手・・・他
 複数の部・課が集まる協議の場合、
  「あの部・局・課・・・の対応が悪い。」
 目の前で、組織内や行政間のお互いの苦言のバトルで「見苦しい。」
 「4/1に人事異動で席が交代すれば、同じことが言えるのか。」
 「行政内(間)の部・局・課の意見相違は
           地元や私には関係ない。
             国は国、県は県、市は市、行政は行政だ。」
 ☆私にとっては「伝家の宝刀」を言わせないでほしいことが多々。
 ☆協議中、この言葉を発すると、全員がだまり「沈黙」が続く。
    この言葉を発しなければならない私もつらい。
  早く、行政内・行政間の合意点、いい意味での
               ☆「落しどころ」を見つけてほしい。
  ※本日:終日議会本会議一般質問

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