37年続く生徒による手紙・・・

おはようございます。只今の時刻は、AM8:18です。
昨日(9/6:日)
 午前:伊曽島地区敬老会(地元)
 午後:多度地区敬老会 (福祉安全委員会副委員長として出席)
桑名市では、100歳以上の長寿の方が39名。
   (男性8名、女性31名)
戦争・伊勢湾台風他幾多の困難を乗り越え、現在の社会を築き上げた方の長寿をお祝い申し上げます。
伊曽島地区では、中学校生徒、小学校児童から該当者全員の方へ、手紙を贈呈。
中学生の取り組みは、私が中2の時代から始まっているので、実に37年を迎える。
婦人団体・自治会他の協力により式典後も手作りのアトラクションが約1時間半続く。
地域のことは地域内コミュニティで振興を図っていく。
こうしたことが防災・福祉・教育・地域ボランティア他、全てに関連。
どれか1つが、行政側等の都合により、事業中止に追い込まれても影響が大。
中学生の取り組み開始の頃、手紙をいただいた高齢者の方が返信ばかりでなく、手紙を書いた生徒に当時流行していた「万年筆」他を学校に届け、学校・生徒間で問題になったことを記憶している。
せっかくの志・お礼ではあるが、万年筆が目的でない旨を申し上げ、翌年からいただくものは返信の御礼の手紙のみとした。
さて、明日火曜日の2番目の質問者となるため、先週週末は、市役所側と攻防。
ガチンコでやるのが、?件。
今から、質問と回答のすり合わせ(なれないではありません!)に市役所へ出かけます。

Follow me!