どうなる米づくり・新制度・・・

おはようございます。
昨日、NHK19:30~クローズアップ現代
 「どうなる米づくり・新制度」
赤松大臣が出演、農家個別補償制度・・・他。
水田耕作に関し、委託等の集積をしてきた農家は、契約解除により投資を回収できない・・・・。
新制度の効果も分からないわけではないが、マニフェストでの見えない部分-(マイナス)への対応には、大臣の解説は歯切れの悪かった感じがした。
新聞各紙で論客が、マニフェストに投票したわけではなく、政権交代に投票した論評を出している。
高速道路無料化でも、反対が高い%を示すのもその一例だ。
一方、予選編成・執行は、官僚から政治・政策へ交代は、国民の目に見える形になってきた。
新たな政策を次々に出してくる。
好ましいと感じる反面、ダム中止・凍結・・・等は、何十年の苦悩・議論には、相手を更に反発させる道筋・ストーリーを政権自らが作っている。
◎10/23(木)
午前:午後とも、道路事業の調査・現地確認で1日が終わる。

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