行財政改革が進んだと言うが、市民は何も感じていない・・・・・

おはようございます。只今の時刻は、AM7:48です。
この2日間、連休中日(10日)の夕刻~夜間の「なばなの里」渋滞に関して出会う方から質問を受ける事が多かった。
聞き取りをした事に関して丁寧に伝えるが、限界もあるので不足部分は関係者に当方から伝える事とした。
昨日(1/12)は、街頭指導の後、いくつかの案件に関して多度・市役所・長島間を何回か行き来する。
行政が行う某説明会に関して、市民の方から質問が来ているので、それを伝えたり調整したり。
電話で済ませることも可能だが、相談を受けた方と行政側の意見がかみあっていないので会って話をした方がわかりやすく、結局1日の走行距離は80キロになってしまう。
現在、どの自治体でも予算編成中、市町村は概ね1次査定が完了し、2次・3次査定の段階。
総務部長・市長査定がそれぞれ終了した段階で、査定状況を市HPでの公開に向け準備中。
この件に関しての概要は市議宛にFAXされたが、詳細は・・・?
当面の活動は「詳細は・・・?」の部分。
11月清渓セミナーでの講師の言葉、
 「地方分権は進んだと言うが、国民は何も感じていない。」
この言葉を引用して
 「合併5年が経過し事業は円滑に進んでいるというが、
               市民は何も感じていない。」
 「行財政改革が進んだと言うが、
     市民は何も感じていない。(何を感じているのか?)」
 ※本日(1/13)は、市役所会派室で、調査や事務処理・・・・・。

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