「4」と「42」

おはようございます、。只今の時刻は、AM7:25です。
昨日深夜市民の方から連絡を受けた現場を見に行く。
「ウ~ン」
行政側の対応も理解できないわけではないが、もう少し考えてみよう。
27日市内アチコチをする際、長島防災センターで開催された「人権コンサート」での出来事。
曲の間にパネル・人形を使用して参加者との対話形式で進められる場面(数字の話)。
「4」「42」について
過去において日本のモータースポーツの世界で「4位」「42位」(1.2.3.5・・・41.43・・・位の順)は無かったが、この世界は世界基準で行われることから、4位であっても、日本では5位とされることに諸外国からから異論が出され、「4位」は「4位」として発表されることになる。
「42位」も当然の事。
適切な表現ではないかも知れないが「4」「42」が日本で市民権を得た瞬間。
10年ほど前、愛知県美浜町「音吉トライアスロン大会」で抽選にもれエントリーできず、「今年は大会に出場できないのか?」と諦めていた時、大会3週間ほど前にキャンセル者が発生しエントリー可の通知を受ける。
届いた通知は、エントリーNO「42」。
何も考えず出場できる喜びを感じ、ランニングに入り沿道の子ども達とハイタッチをしながら完走。
 私の議席順は「4番」。
 何の違和感もない。

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