桑名:木曽三川・伊勢湾の恵み×消防救助全国大会

おはようございます。只今の時刻は、AM6:16です。
◎本日(20日)中日新聞(北勢版)記事
 <目指せ日本一の消防士>
27日:京都市で開催される全国消防救助大会に県大会で
「ほふく救出」で一位になった、
桑名市消防本部東員分署消防士3名の記事。
3人一組で出場。
1人が空気呼吸器ボンベを背負い、
W0.9m×H0.9m×L8mの煙道内を検索し、
要救助者役の1人をロープで確保し、
もう1人が煙道入口で、その支援をする。
採点基準は、減点無くタイム順に並べられる。
従って原点が無く、早いタイムであることが求められる。
40秒を切れば上位進出の可能性も出てくる。
消防団時代、ポンプ操法に出場した経験から、こうした訓練・大会に関心があり、7/30・8/16の2回練習を視察させていただいた。
選手には桑名市・県の代表として、全国大会までの1週間、ケガ等なく大会に挑んでほしい。
 <ハマグリに舌鼓>
赤須賀「はまぐりプラザ」での、地元産のハマグリやアサリを使った昼食の記事。
焼きはまぐり・アサリの炊き込みご飯・シジミの味噌汁他、桑名「木曽三川・伊勢湾の恵み」を堪能できる
 要予約:問い合わせ 0594-22-6010
6日、教職員の方と地域学習でプラザを見学した際、館長さんから
「ハマグリの語源には、浜で採れる栗」の一説がある話を
聞かせていただいた。
展示資料には、ハマグリ復活にかける赤須賀の皆さんの心が伝わってくる。
職員は市の広告塔でなければならない。
プラザオープン後、どれだけの職員がプラザに足を運んだのだろうか?

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