桑名警察へ連絡:早急な対応×渋滞

おはようございます。
昨日25日は、市民の方から信号機(歩行者専用)の当て逃げ(?)、県・市道の凸凹の連絡を受けたりイロイロ。
凸凹は、緊急性のある場合を除き週明けに関係機関へ連絡している。
今回も、白スプレーで○印の路面表示。
(常に、車に白スプレーを携帯)
緊急性のない場合でも、早く修繕をしないと穴が大きくなり、結局、修繕費も増になる。
歩行者専用信号を現地確認。
当て逃げのようで、5度ほど傾いている。
桑名警察へ現地から電話。
「通行に障害は無く歩行者からも確認でき問題はないが、年明けに修理したほうがいい。」
場所と状況を伝え、次の案件へ。
車中へ携帯を置いておいたままにしておいたら、履歴に桑名警察から4回。
「現地確認の結果、運用上大きな問題はないため、年明けに事務的な手続きをして修理するとのこと。」
思えば、この1ヵ月半の間に今回を含め、桑名警察と3回の縁。
1回目、城南地区で盗難にあった神社賽銭箱。(ブログに有)
2回目、規制看板の当て逃げ。
3回目、今回。
当然かもしれないが、今回も早急な対応。
事務的な手続き完了後、今回も早急に修理されるだろう。
昨日は、なばなの里の渋滞のピーク。
前の土曜日は3万3千人、その前は3万五千人、昨日は?
入湯税は、観光資源保護、観光地までの交通アクセス、周辺の基盤整備に使用される目的税。
桑名市のその使途はいかに?
※本日26日は、年末自治会集会他

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