タイガーマスク・伊達直人NO.2「平成の足長おじさん」

おはようございます。
<平成の足長おじさん>
昨夜の帰路途中、7時のラジオニュースで「兵庫県警赤穂署の前にランドセルが置いてあった。」報道。
全国に広がる「タイガーマスク・伊達直人」現象。
私達の年代には「足長おじさん」の話が思い浮かぶが、この現象は「平成の足長おじさん。」
この報道も珍しくなくなった。
スタートはどこだったのだろう・・・?
一度調べてみたい。
最初の方は、驚きを感じてるのではないか?
ラジオニュースを聞いてからコンビニへ。
コミック本の場所に劇画「タイガーマスク」の本が。
これも現象の一つか?
タイトルに「覆面ワールドリーグ戦」(?の記憶)
40年ほどの前の記憶が再びよみがえる。
TVでは首長の覆面レスラーが、頭が首、頭の部分に鉄の球状のものを入れて覆面をしてタイガーマスクと闘う。
ここで更に記憶がよみがえる。
昨日、最終作はキングタイガーとブログにしたが、グレートタイガーではないか・・・?
年を重ねると昔の話を思い出すというが、50歳の私もその年齢になったのか?
このタイガーマスク・伊達直人現象。
昨年から、子育て支援に関し県子ども局とイロイロあるが、県の対応とは大きく違うと感じる。
◎10日(日)
自治会長さんと懇談したりイロイロ。
話は、渋滞や道路補修・・・・他。
ある方から、
「ここ数年、県道の全面補修が続くが、県議をうまく使っているのか?」
の質問。
「道路に穴があったら、白スプレーで目印をする等して早期に部分補修を促すなどして、県の担当者と良好な関係を築くことに務めてきた。
道路維持管理者は、道路の老朽化・凸凹の状況も判断して全面補修もする。
私が仕掛けた全面補修に県議は関係ない。担当者と人間関係がポイントになる。」
と答える。
「そうしたやり方もあるのか?」
とうなずかれる。
寒い日が続く。
自宅2階から見える伊曽島小プールには、全面に氷。
雪・雨の後の深夜・早朝、市内道路の坂道はどんな状況なるのだろう。
やることはいくらでもある。
本日11日は、会派で当面の課題に関し意見交換他。

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