幼稚園の子ども達に遊んでもらう?

おはようございます。
昨日13日午前中、長島FCによる幼稚園でのサッカー教室に参加。
夜勤明け・休暇をとったりして、指導者の皆さんが毎年サッカーボールに親しんでもらおうと企画している。
長島は、名古屋G(現)GKコーチ:伊藤裕二氏を輩出した土地。
伊藤氏は、15年前ほど天皇杯優勝時の名古屋Gの正GK兼キャプテン。
桑名全域で考えれば、伊藤氏を含め3人のJリーガーが出ている。
マラソンの瀬古選手(桑名)や野球(投手)でアトランタオリンピック銀メダリスト:森選手(当時NTT東海・長島)・・・・・と考えれば、著名な選手が桑名から多く出ていることになる。
話をサッカー教室へ
今回は指導者が1名なので、声をかけていただいた。
当然、リフティングはできないので、指導ではなくあくまでも手伝い。
私は、笑いをとったり一人でいる子どもに声をかけることに集中する。
白線の枠内でゆっくりドリブルをしながら、相手を探しボールを軽くぶつけ合いご挨拶、コーチや先生のボールの又抜き・・・・最後にはミニゲーム。
1時間の予定が、子供たちも集中し15分延長。
2回目だが、子ども達を飽きさすことなく1時間以上指導ができるコーチの指導力に脱帽。
私には、子ども達(孫?)に遊んでもらった感じ。
帰路、市内をアチコチしながら市役所から電話が入りいくつかの案件の協議や書類作成。
サッカーのトレシューを新調したが、足幅(4E)の私には、いつものことだが慣れるまでに1ヶ月ほどかかる。
足の裏がパンパンに張っている・・・・・運動不足。
※本日14日は、多度で調査やスポーツ関係の支援他。

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