一面銀世界×雪の3話・・・・・

おはようございます。
<雪、NO.1>
通学路他の凍結が気になり、6時半から作業し、今帰宅。
某箇所で、自転車の高校生が転倒するので?役所へ電話をするが7時半頃、担当者は出勤していない。
某土木業者へ電話をして事情を話したら、融雪材を2袋快く分けていただいた。
「感謝」の一言である。
融雪材をまいていると、近所の方が3名手伝ってくれた。
防災には、「自助・公助・共助」があるが、共助の典型的な例。
これも「感謝」の一言である。
< 〃 NO.2>
昨日は、一面銀世界の一日。
交通網に大きな影響。
存続が危ぶまれた「鳥羽~伊良湖間の伊勢湾フェリー」は、名古屋圏を迂回するためにトラックで満車だろうな?と思っていたら、その通りで、本日の中日新聞に記事有。
16日(日)の午前中の出来事を思い出す。
桑名駅周辺に出かけたら、道を尋ねたそうな60歳代の婦人2名の方が、こちらを見ているので声かけ。
「一宮から鳥羽泊・長島アウトレット・なばなの里イルミネーション」の一泊二日の電車旅行にきたが、アウトレットに行くには?」とのこと。
長島へ帰るところだったので、温泉まで送る。
車中、「鳥羽を出たときは晴れで比較的暖かったが、桑名駅に近づくにつれ風が強く雪も降り出し、春から真冬の世界に来きたようだ。」とのこと。
冬期に鳥羽伊勢志摩方面へ出かけたことはないので、三重県内でもそれほど違うのか?と感じた。
今回の雪は、伊勢湾フェリーは、鳥羽伊勢志摩・伊良湖方面の観光を支えるだけでなく、日本の経済活動を支えていことを再認識させてくれる。
< 〃 NO.3>
昨日、某職員から、私の気がつかなかった話を聞く。
「少し前に、鳥取県境漁港の船が雪で沈没するなど被害が出たが、市野議員、伊曽島漁港で船の積雪は問題なかったのか?」
全く頭になかったので、帰路、赤須賀も経由して現地へ行く。
船の雪かきは終わったのか、特に問題はなかったようだ。
赤須賀の様子は、本日の中日新聞に記事有。
 ※この2日間、桑名の雪に対する災害対策本部は機能したのか? 
  午前中に仕上げようと思った調査事項ができなかったので、
  今から作成。

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