輝く医療スタッフ・・・・・

おはようございます。
久々のブログです
作業中の不注意から5/28(月)早朝に右手首を負傷。
チョットしたギブス施工のため実質2日間、桑名東医療センター(旧山本)で体の補修のためドッグ入り。
ア~情けない。
入力スピードも1/10程度のため「ボチボチ」と書き込んでいきます。
☆輝く医療スタッフ
元気な患者なので2日間、何回か院内散歩。
患者からの視点で医療現場を視察?
昼夜、痛みを緩和するため気分転換で5階から1階へ行ったりきたり。
夜間でもナースセンターに詰め院内を回る看護士さんを見たり足跡を聞いたり。
昼間もゆっくり歩く姿は見たことはない。
1ヶ月前、お見舞いに言った際の知人の言葉を思い出す。
「私も脱サラし自営業となり40年間働き続けたが、ここの看護士はよく働く。」
2日間で命と向き合う輝く女性を見た。
医師他のスタッフも足早に歩く姿しか見たことがない。
東医療センターばかりでなく、常に「命と向き合う医療スタッフ」の存在で地域医療は守られている。
☆院内の森
歩いてわかることもある。
5階から降りると3階産婦人科の階段・病棟は淡い黄緑色で統一されている。
森・林の中に入った印象。
患者アメニティの言葉がある。
色の違いだけでこれだけ雰囲気は違うものか?
5/25(金)薩摩義士法要(海蔵寺)
  26(土)長島ゴミゼロ運動・集会所草取り
  27(日)地元共同墓地草刈
     津市独自の幼保一元化パネルディスカッション(津市役所)
      津市長・岡田副総理ほか  桑名市関係者も8名ほど傍聴
  28(月)やっちゃった?
  29(火)ドッグ入
  31(木) 〃 解除、そのまま市役所へ
6/ 1(金)~3(日)事務処理他
   4(月)新病院の整備等に関する特別委員会
貴重だった2日間の体の補修。
 

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