交通パニック・・・・・

おはようございます。
10日(金)、広報広聴委員会・北勢5市議員研修。
11日(土)午後、雷雨の中、員弁町楚原の北勢線対策室での木工教室会場へ。
25組ほどの家族が木工の列車作りに励んでいた。
祖父・孫の組み合わせが多く見られる。
前日は、祖母・孫の組み合わせが多かったと担当より聞く。
10・11日、午前・午後で各2回。
基本的に北勢線を利用して会場まで。
このイベントで往復250名程の方が北勢線を利用したことになる。
こうした取り組みが、乗客数を伸ばしていく。
11日は、早朝より「第二名神高速道事故(聞いただけで未確認)×夏休み×雷雨×信号機未稼働」他による午前から交通パニック?の状況。
自宅から市役所まで通常15分のところ30分。
楚原までの往路東員町周辺から雷雨で、いなべ街道は渋滞はしていなかったものの車のスピードは徐行状態。
帰路も同じ状況で街道筋では、信号・コンビニ他で落雷による停電であることがわかる。
桑名工業高校近くの街道筋では側溝から雨水があふれ部分的に道路が冠水状態。
夜に自宅周辺では、狭い道路で無理にすれ違おうとした車が縁石に乗り上げ動けないのを発見。
事実上、道路封鎖状態になり、R23号線乗入口周辺では渋滞に拍車がかかる
12日、市民相談・障害者支援他の1日。

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