魚好きな県内の2市長(志摩・尾鷲市長)・・・・・

おはようございます。
岩田尾鷲市長の「三日に一魚」のブログは以前にブログにした。
毎日のように朝6時半には漁港へ行き、その日の定置網・底引き他の漁で水揚げされた魚をブログに。
「尾鷲は魚・ヒノキのまち」としてトップセールスをされている。
ブログを見た水産物取扱業者から尾鷲の魚の流通に関して問い合わせもあるとのことである
昨日(11日)、長島のコスモス祭の会場で大口志摩市長によるマグロ解体が。
その後、志摩市長・観光協会関係者と懇談。
今日のマグロは「近大の養殖マグロ」であること。
市長就任後に志摩の海産物を自らがセールスするためにイベントの際には、自らが大きな声で売り子になったり、マグロの解体をされているとのことであった。
水産物関係の仕事をされ、その際に培った技術・目利きで、志摩の海産物の販路拡大を目指されている。
秋のイベントシーズンの中、2日間市内各所へ。
10日は、コスモス祭の途中に「なのはな音楽界IN桑名」の会場へ。
全国的(ブラジル他での活動も)な組織に加盟する<なのはな音楽療法研究会>主催。
介護・障害者施設の方が楽器で昔懐かしい曲他を奏でる。
開会式後、コスモス祭の餅つきへ戻り、子ども達の音楽が見たいと思い再度会場へ。
主催する研究会の会員は約15名。
駐車場には駐車場の整理をする家族の姿も。
その光景は、輝くスタッフの姿に映った。

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