あすへの届け物/三年目の被災地から

おはようございます。
市議会では一般質問が続く。
(今日が一般質問最終で来週は委員会)
体制が変わり1年経過。
本会議場での「市議×市」の質問・答弁の攻防も前体制から後退した感じもする。
国会での党首討論は見ごたえがある。
市議会では全てに関し必要もないが、市政の根幹に関わる部分については、是非、こうありたいものだ。
「発言したこと・文字としたもの」は実行すればいい。
あまりにも後退している。
私の主張はこれに尽きる。
できない理由があるのか。
昨日(12日)、中日新聞記事。
<あすへの届け物/三年目の被災地から>
仙台の南側、ハウスイチゴの産地である亘理町の今後。
イチゴ農家について記されていた。
ここは、私がH23年7月ボランティアで床下の泥出し・清掃をした町。
津波で無残にも荒れた農地にハウスのビニール他が散乱していたのを思い出す。
途切れのない支援。
この言葉を再認識した。
今日の一般質問は3氏による。
様々な課題がある。
最終日の25日までバタバタしそうだ。

Follow me!