選手の声、保護者の声・・・・・

おはようございます。
2/8(土)~9(日)、第7回輪中ドーム・フットサル大会。
H7年に木曽川河川敷グランドを会場に「小6・11人制」の大会としてスタート。
第6回大会から中学校体育館を使用したフットサル大会となり、ドーム完成後に会場を変更。
現在では、小学生(低・中・高)・中学生・一般男女のカテゴリーに木曽三川流域から計50チーム余(選手・関係者約700名)が集まる大会となった。
通算19回の歴史。
地域貢献や施設利用促進の側面もあるが、ドーム関係者に感謝申し上げたい。
1日目午前:小低・中学年・午後:中学生・一般女子、2日目午前:小高学年・午後:一般男子と4回開・閉会式も開催される。
小学生の部は、プレーする選手より保護者の応援の声の方が大きい。
2日目午後は、途中失礼して「学校防災サミット(約30名)」、「訪問医療シンポジュウム(約300名)」の会場へ。
両会場とも「最後は地域との連携・ご近所とのコミュニケーション」の話になる。
先週、桑名・多度・長島の地域審議会を傍聴した。
地域の課題に対する意見が出された。
桑名・長島の共通の委員からの意見として「行政側が現場を本当に見ているか?課題を把握しているか?」
ご指摘の通りであり、真摯に受け止めてほしいと思う。
フットサル大会では「マスク姿」の方が例年以上に多かった。
寒さ対策の一面もあるが、インフルエンザの側面もあると思う。
寒い毎日が続きます。
風邪・インフルエンザにはご注意を。

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