どこまでがブランド・・・・・?

おはようございます。
2/26(水)、市議会3月定例会スタート。
質問通告後の聴き取りも終了。
3/4(火)、10:00からトップバッター。
<質問概要>
「くわなをまちごとブランドに」、まちのイメージとしてはいいが、地域福祉計画(案)にも「ブランドのひとつ」とあり、各計画・事業全てにブランドとするには疑問が残る。
1千万余の経費で東京に情報発信拠点を設置(委託)するとしているが費用対効果はあるのか。
補助金2割カット⇔制度の聖域なし見直しの方針は、整合性があるのか。市民生活への影響大。
オール桑名で事業推進に異論は無いが、職員意識改革と体制が確保されているのか。
伊勢大橋架替・堤防補強耐震化等の国・県との連携は十分か。
土地開発公社解散(不良債務80億円余)、解散計画を立案し基本10年以内に完了すればに借入の金利半分は国が負担するとした事実上の国からの最後通告。計画はいつできるのか。
昨年7月、上下水道の料金改定がされ計画では上水道は単年度赤字解消。下水道は時期改定で解消される計画。一方、今年度末の予定損益計算書には、当年度純損失が計上されされている。水道事業の損失計上は問題ではないか。
国民健康保険事業、過去の繰入を返還。突発的流行疾患医療費増・近くされる計画の国保広域化拠出金への対応可能な基金があるが、下水道・病院も返還を求めれば経営悪化となる。今回は特例的な措置か。 他
補助金2割カット・ブランド化経費1千万余他、今回の議案には疑問が多々。
質問直前までバタバタしそう。
本日(3/1)、今から木曽三川ゴミの会定例活動「揖斐長良川最下流0.4キロ地点の予定」、その後、明日の桑名リバーサイドマラソン先導・巡視の打合せ(先導15回目?)、フットサル大会反省会他。

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