大阪市長選 大義・意味があったのか? × 教員の基本は教科授業とクラス運営

おはようございます。
大阪市長選挙、投票率23.59%。
橋下氏の大阪都構想の一極に絞った論戦に政党も「大義無し」として候補者を出さなかった。
得票総数の67,506票「13.53%」が無効票。白票に至っては「45,098票」の結果で選挙そのものの同義的な有効性がああるのか疑問符が付く。
先の東京都知事選挙も「脱原発」の一極焦点で細川・小泉コンビで挑んだが結果は出なかった。
有権者はこうした手法を冷ややかな視線を投げかけるようになった。
大阪市長選挙に大義・意味があったのか?
連休3日間。
サンファーレでの絵画展・六華苑フィルムコミッションの展示に出かけたり、お招きをいただいたサッカー少年団の卒団式に出かけたり・・・他。
式では、卒団生・残る子ども達・指導者・卒団生保護者にそれぞれに謝意等を含めた挨拶をすることにしている。
特に、卒団生保護者には、「中学校で部活を重きにしてごく一部に教員を評価される方がに見える。教員の基本は、教科授業と生活指導も含むクラス運営、その次に部活指導等であることを認識してほしい。」で毎年言葉を結ぶことにしている。
今日(24日)は、3月市議会最終日。
委員会審議終了後に市政にまつわる新聞記事。
3日間に電話もいただいたりしている。
是々非々で。
寺町の河津桜が満開です。
是非、お出かけを。

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