再生エネ2年で破綻、合掌

おはようございます。
国が推進した再生エネルギー制度が2年で破綻した。
制度制度設計の甘さは否定できない。
メガソーラー建設の凍結等の影響は、東北被災地の復興に大きな影響を与える。
国の責任は大きい。
御嶽山噴火から行方不明者捜索が積雪他により危険度が増したとして断念された。
今も7名の方が、噴石・火山灰の下に埋もれている。
来春、火山活動の沈静化・雪解けをまち再捜索が行われる。
危険・困難な状況下、命がけで捜査にあたった自衛隊・消防・警察の方に感謝。
へり隊員とっても山岳地帯での天候急変・ローターの風で噴石を飛ばさないような操縦他は容易ではなかったと推測できる
東北被災地で捜索にあたった自衛隊の方の言葉を思い出す。
「隊員の中には葬儀への参列や棺に安置された遺体を見た未経験も多い中で、、不敗匂・損傷したご遺体に触れなければならなかった。心を支える。これに徹した。」
御嶽山の状況も同様に違いない。
犠牲者のご冥福と来春早期の操作再開を念じ合掌。
本日(17日)は、午前:戦没者慰霊祭、18:30から議会報告会
目標に向かい焦らず粛々と。

Follow me!