傘コン、義理欠き、家の光

おはようございます。
昨日(4/15)雨の中、7時に自宅を出て「木曽三川ゴミの会」の定例活動。
場所は、長良川(左岸)河口から2キロ地点。
第二名神・R23号線の真中あたり。
1時間の作業で2tトラック2台のゴミ。
雨の為、水位も上昇し、護岸の矢板上に施工するコンクリート「通称:傘コン」上に乗り上げた葦・小さな流木類が多かった。
年度末で工事も一段落し、堤防工事関係の参加者も少なくなったが、「義理欠き」はいけないだろうとして、近い業者は顔を出し参加していた。
3月末で工事が完了した関係者は今回が最後。
年度繰り越し工事もあることから、参加者は50名ほど。
関係者から宿題もいただく。(厳しいご指摘)
1時間の作業後、伊曽島「朝市」。
この日はJA機関紙「家の光」の取材や、9時頃から雨も小康状態となり、比較的買い物客も多かった。
10時から会派勉強・情報交換会。
毎週水曜日の午前開催している。
県議選結果・24日(金)開催の議会報告会・5月の会派視察他。
午後から、町内の竹林「タケノコ」を障害者通所施設で販売できないか相談を受けていたのでその段取りや午前の宿題の調査他。
本日(4/16)は、議会報告会判別会議他。
官房長官が辺野古沖問題で「粛々と進める」発言に、知事・沖縄県民が反発していますが、私の座右の銘は「是々非々」と「粛々」。
課題に対して市民の視点で是々非々・粛々と。

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