平正往生、退路、満開のボタン

おはようございます。
統一地方選挙第2幕後半戦。
応援させていただいた候補者全員が当選。
特に某地方自治体候補者最年少35歳。
まちづくり団体の役員を1年務め課題を感じ退社(3月末)して「退路を断ち」臨んだ候補者。
準備を始めたのは3月中旬。
県知事選挙期間中の「後援会チラシポスティング」他、公選法上、何もできないので実質4/13(月)から後援会活動をスタートさせ投票日の4/26。
選挙期間中は、タスキをかけ自転車で移動し街かどでの街頭演説。
この地域は、議員選挙の際、選挙カーを出されるのは半数程度。
暗黙の了解で「寝付いた子どもがおきる」他の苦情が多く子育て世代の多い団地内は選挙カーを(ほとんど)回さないルールもある。
選挙運動用ハガキを送る方も少数派。
深夜、午前零時頃に当確が決まり、安堵の瞬間。
選挙後半、顔も日焼し「いい顔?」になっていた。
初心を忘れず活動していただきたいと思う。
「平正往生」が4年後につながる。
4/25(土)午前、早朝に某箇所の不法投棄・果樹等を採ること禁止の注意看板取付。
その後、ボタンが満開となった「ながしま水辺のやすらぎパーク」5/2(土)まで長島川を運航(500円)されている船に乗り、障害者の方の作業所「のぞみの里」総会へ。
午後、県内他市議の応援に2会場。帰路、知人の四日市市内画廊での版画展。夕刻よりサッカーSSS関係の総会。
4/26(日)午前、伊曽島神社お田植え祭。
2月の祈年祭に「おみくじ神事」により決まった水田で農道で神事の後、13名の農家組合長・5名の地区小学生による20分ほどの田植え。
子どもたちもこの日ばかりは泥んこになっても保護者から何も言われない。
午後、水辺のやすらぎパークへ。
先週前半からボタン5分咲きとなった頃から1千名/日以上の方が訪れている・・・他の話をじっくり伺う。
夜は、前段に記した自治体へ向かい開票所で開票の行方を見て帰宅したのは深夜1時。
本日(4/27)は、総務安全委員会の打ち合わせ他。

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