毛虫、格闘、見ていた証

おはようございます。
6/20(土)早朝、ご相談を受けた箇所の除草作業。
腰までの草・毛虫他と2時間格闘。
思ったより苦戦。
手・胸・背中が今でもかゆい。
1週間程続きそう。
終了後、伊曽島小学校の土曜授業へ。
地域へも開放する「ふれあい学級」。
21日(日)が父の日のためこれも兼ね昔流は「父親参観」にあたるのか。
小2で父が他界している.
小学生時代は「嫌」な日だった。
1時限目の途中から2時限目を見学。
某クラスに入ると私の気配に気がつくのか?子ども達が顔を向けたり「チャン来た」の言葉。
指で「前向け」のサインを送るが、その前に保護者も含め笑?。
地域への開放日でもありこれもありか。
クラス・廊下の掲示物にも目を向ける。
植物観察・地域探検他の作品にはクラス担任コメント有り。
子ども達、自宅へ持ち帰った際の保護者にも、作品を確実に担任は「見ていた証」になる。
午後、市内アチコチする中、1紙に私の質問が記事となっていたのでその電話他数本。
事実を粛々と記した記事。
6/21(日)、障害者関係の方と懇談後、小雨の中での除草作業。
午後、県内地方自治体の議員の方から電話を受け面談。
この自治体の6月定例会はやや遅いのが通例で、議場での質問を控え再質問の手法他の相談他。
4月の統一地方選挙で初当選された若手30代。
日々、登校時の見守り他をされているともお聞きした。
有権者に自身の見える化や、こうした所でお聞きした課題解決が次につながる。
本日6/22(月)、一般質問3日目。

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