ごみ屋敷、超大型、農業は科学

おはようございます。
本日、中日新聞記事。
豊田市「ごみ屋敷」条例制定へ。
8月にごみ屋敷など4棟の火災。
これを受け、勧告・命令に従わない場合は、名前の公表や原則として5万円以下の過料を科す。
それでも従わない場合は、強制撤去。
この場合、原則的に有識者の意見を聴くが、緊急的に市の判断でできる規定も盛り込まれている。
全国的に条例制定のスピードが加速する。
超大型台風23号が北海道に接近しつつある。
1週間ほど前の爆弾低気圧で、北海道では暴風雨が吹き荒れた。
明治20年代に木曽三川堤防改修・河川拡幅で土地がなくなり北海道へ新天地を求め移住した苫前町では、中学校体育館の屋根が一部吹き飛ぶ他の被害発生。
23号、今、TVでは岸壁に高波が打ちつける暴風雨の根室。
被害を最小限にして通り過ぎてほしい。
ノーベル生理学・医学賞受賞の大村氏に化学賞の梶田氏。
連日、日本人受賞が続く。
アフリカの寄生虫の特効薬を開発した大村氏。
「農業は科学。気象・水温他の考えその日の作業や今後の予定を決める。」のコメントは印象的。
日々の営みの中に我々の生活・衣食住がある。
突然、遠方から愛のピアノに関し思わぬメールをいただいた。
感謝の一言につきる。
今週に入り、市民相談の案件の調査他。
その間、昨日午前中、委員会委員長会議、市長へ議会の行った事業評価の報告。
本日も調査の1日。
今から作業に行きたいが、外は暗闇。
出かけられるのは5時半頃か。

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