12会場、これだけ言われたら何とかしなければ

おはようございます。
昨日12/20(日)、地元自治会年末集会「村勘定」12会場で3分間市政報告。
午前9時にスタートして終わりは午後3時。
厳しい指摘・ご意見も3件ほど。
その対応はかなり難しく、時間はかかる。
ジュニア・サミット関係に対して県議と私に厳しい指摘も。
多くは県が対応することで、県議は「これだけ言われたら何とかしなければ」の雰囲気で集会後半の挨拶の中に入ってきた。
本来は、毎年実施しなければならないことがされていない。
集会後、8名の団体関係者を回る。
本来、1週間前にすべことをしていなかった。
お会いできれば「お詫び」から。
数日前に、ジュニア・サミット関係で警備関係者が市内調査をしている事実を確認。
当然ことだが、やや遅い印象を受ける。
各国首脳が集う、志摩市周辺で問題になっていることに、
①5月26.27日は修学旅行シーズンだが、規制等を考え宿泊施設のキャンセル
 が相次ぎ、宿泊業関係者は悲鳴を上げている。
 (2007年の洞爺湖サミットでも前の水準に戻っていない)
②市民生活の影響が大きい。
 (交通規制やコンビニ等の店舗のゴミ箱を店舗内他)
③漁業関係者、特に真珠養殖業は核入れ他のシーズンで水面にでなければなら
 ないが大幅な規制等がされる模様。
多くは死活問題も多い。
桑名市でも同様の事例が発生することも考えられるではなく確実にある。
県政に極めて近い方の意見もお聞きした。
浮かれていてはいけない。
桑名市では如何に。

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