12会場、これだけ言われたら何とかしなければ

おはようございます。
外は雨。
テレビの天気予報では20日(水)東海地方は雪模様。
新聞では、19日(火)。
皆さん、雪の備えは大丈夫でしょうか。
雪道を運転するのは、私にとって心の洗濯。
積もれば「いなべ~滋賀」へ抜ける二ノ瀬峠へ行ってみたい気分。
先週は某案件で忙殺され何も他の仕事は控え気味といってもご案内をいただいた会議等は参加。
1/16(土)午前、伊曽島地区わくわく農園で子ども・ボランティア約30名で作業。
この時期、当然のことだが草取りはない。
キャベツ・大根は、ガバッといけるので子ども達も作業する。
対して、ナバナの収穫は、細かい作業なので後半になると集中力も無くなる。
特に、女の子はおしゃべりに夢中。
「みんなでやれば早く終わる」の声かけをするが・・・。
夕刻から、伊曽島地区自治会連合会新旧役員懇談会。
市政報告の後、質問も受ける。
年末年始の各自治会集会でジュニア・サミットの対応の遅れに厳しい指摘もあった。
簡単に言えば「県道の草刈りも2回から1回になった。道路補修もされず沿線住民は。トレーラー等の大型車両が通過すれば地震のよいな揺れ。草刈り・道路補修もできないのにジュニアサミットか。」
今まで某県議は、集会であいさつ後「何かあったら市野市議に」と言われ次の会場へ向かう。
残された私は厳しい指摘を受けていた。
今回は、向かわれる前に「少し待って」と言われ、県議に草刈り他の話。
県道に面する方も、草刈り時の飛び石等で簡単にできるものではない。
私の住む地域は、幹線排水路法面の草刈り検査が7/1・11/1に改良区役員により行われる。
地元は生活基盤整備の適正管理に努めるが、指導すべき県が不履行では示しがつかない。
これまで年末年始の自治会での市政報告17回。
残すこと1/23(土)・24(日)の1回。
自治会長との懇談会は6回で終了。
1/17(日)、数日前に連絡をいただいた市民相談の資料作成。
行政は指導はできるが、直接的に何かできる案件ではないが、うまくいけばその地区にとって大幅な環境整備になる。
1/19(火)、新病整備26億円増加の臨時議会。
マア、イロイロ考える。

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