プロはプロ

おはようございます。
最近、数年前より母が高齢で畑作業が困難となり毎日10分でも畑に足を運ぶ。
3年間、防草シート他で覆っていた。
プランターでミニトマトを栽培したことはあるが、約60坪の畑を管理するの初体験。
草取り・水やり他、やることはいくらでもある。
畑作業中に母と同年代の方「畑の達人」が声をかけてくれることも多くなった。
ホームセンターで苗・肥料を購入するが、定植する時期が遅れ気味(旬の頃ではない)になる。
市場では既にこの辺りのトウモロコシが出回っているが、我が畑は苗が60㎝に伸びた程度。
達人から「植えるのが遅いから虫もつきやすくなる。」プロはプロの言葉。
事実、3日に1回は、葉を裏返しイモ虫他を取っている。
無農薬を継続しようとしているが手間がかかる。
ジャガイモ50株→収穫中(量は多いが、キズ他で価値としては半減。味は変わらず。)
トウモロコシ50株→センチ程度
里芋50株→50センチ程度(葉っぱの裏に虫多し取るのに手間)
ミニトマト・きゅうり・ナス・ピーマン・オクラを各数株→60センチ程度
今から子ども達の農園の草刈り後、伊曽島朝市テント張り(報告をしなければならない事がある)、その後、広報広聴委員会。

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