芋が大事か?カエルが大事か?

おはようございます。
5時頃に雨音で目覚め。
瞬時、時間15ミリ程度と推測。
昨日、水田の営農を受け負っている方と話をする機会があった。
9月からの雨は異常。
田起こしが予定通りに進まなかった。
稲刈り後に生えた草の上にトラクターで起こした土を被せていく。
時間が経過すれば、草は伸びる。
トラクターの操作も熟練の技が必要。
昨日10/16(日)早朝、ご案内をいただいた実践倫理宏正会「朝起会」へ。
帰宅後、7時半に長島中部地区すくすく農園へ。
長靴姿で鎌・スコップ他を持参。
子ども達が来る前に鎌でサツマイモのツル切り1時間、延長約150m。
9時開始前に来た小学生の子どもに声掛けし一輪車で運ぶ。
参加者約70名。
サツマイモ・里芋・枝豆の収穫、稲刈り作業。
前日、伊曽島わくわく農園でサツマイモの収穫時、土の中から冬眠?に入ったカエルを10匹ほど見つけた。
作業前に子ども達にカエルで遊ばないように注意。
「サツマイモ・里芋の収穫の時にカエルが出てくる。芋が大事か?カエルが大事か?」
「芋」の言葉が返ってきたが、作業時には?マア~イロイロある。
これも一興。
午後、2件の市民相談の案件を済ませ、夕刻よりご案内をいただいた市政懇談会へ。
厳しい指摘や私達が知らず課題が解決出来ないままに進む、改革(悪)の話をお聞きする。
農地保全が浸水対策他にどれほど貢献しているのか?現場を見ているのか?・・・他、どれだけの人が考えているのか?
本日10/17(月)、10月に入りお聞きした課題の対応他。
※先週よりメールの送受信ができない状態です。
 今週中には回復させたいと考えております。
 誠に申し訳ございません。

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