ピアノ四銃士?生徒との再会

おはようございます。
昨日11/20(日)、6時より父が眠る正月前の6自治会共同墓地の年3回の草取り。
回覧は6時半だが、半時間前に10名程は集まってくる。
夏場では回覧は6時、集まる時間は5時半。
60名程で7時まで作業。
集まるイベント・会合等が多い時期なので要望等をいただく機会も多い。
所用・現地確認他で1日終了。
課題の作業できず。
11/2(水)午前、少し前の話。
お誘いをいただきお隣の川越中の文化祭へ。
ブログに記した伊勢湾台風ゆかりの「愛のピアノ」を使って練習し、学年クラス別合唱コンクールを鑑賞。
曲名は、卒業ソングの感じのものが続いた。
各学年の発表が終わると休憩時間。
次の学年の各クラスが輪になり練習する姿が印象的だった。
11時から各教室で文化部や夏休み期間の作品の展示を見て回る。
ピアノの前に「僕たちの学校にもあった愛のピアノ・ピアノ編・台風編」とした作品が展示してあり、それを開けた。
川越町の人から体験談を聴き取り、それを人のつながり・慈しみの心が、ピアノへと反映させる」作品の内容。
協力した一人として重みがある内容と感じた。
ここで7月下旬に電話をいただいた4名の男子生徒「ピアノ4銃士?」と再会し握手を交わす。
保護者の方とお会いすることもできた。
家庭ではで朝日・中日新聞の記事の大きさに驚き「広告であればいくら?」の話題になったとお聞きした。
(夏休み後、4名の生徒から丁重なお礼の手紙もいただき、同行した
 桑名市内学校・飛島村も同様)
午後の部は所用で失礼したが、プログラムをよく見ると吹奏楽部の演奏、PTA合唱:指揮PTA会長。
平成12年に長島中のPTA会長をさせていただいた。
川越でなくよかったが本音の感想。
今から準備し、昨日できなかった作業。
軽トラ山積みになりそう。
是々非々、粛々と。

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