多度山トレイルラン、一発勝負で「完走(歩)」、逆治療

おはようございます。
昨日4/2(日)「第4回多度山トレイルラン」エンジョイ13キロの部に参加。
3回目となる。
主催は桑名三川商工会。
同時開催として多度マルシェも。
地域振興にかける関係者の思いも伝わってくる。
毎回のことだが練習を全くせず一発勝負で「完走(歩)」。
半分弱はジョギング、残り早歩き。
タイム・・・アハハ・・・下位から何番目。
主催者側に迷惑を欠けず、濃尾平野の景色等を楽しませていただいた。
お隣の海津市南濃山中近くまでのチャレンジ24キロコースも新設されファミリーコース3キロを含め参加者700名。
スタッフ・応援の家族等を含めると2千名規模の大会。
「1千円×2千名」=2百万円の経済効果はある。
完走後、焼き蛤・イノシシのジビエ汁も振る舞われた。
3名の桑名市消防本部ランニング消防士(救急救命士)も参加。
感謝。
1週間前に少年野球関係で6時間×4回、早朝からペンキの作業をして腰・膝が痛かったが、走(歩)ってみて「逆治療か?」今日の朝痛みはない。
大会を楽しむ事も大事だが、関係者との懇談に大きな意味がある。
表向きには積極的支援といいつつ実態は消極的。
結果的に水攻めや日干しといえる手法で団体に交渉・妥協を迫っている。
考えること多々。
大会終了後、地元へ戻り面会を求められていた方と懇談他。
夕刻より20名の懇談会に参加。
桑名市の人事異動の新聞記事を数名の方はよく見られていた。
受ける側が何を感じたのかが答えになる。
ここでも水攻めの言葉が出た。
考えること多々。
本日4/3(月)、今から子育て支援関係で1時間半作業、その後は市役所にて議会報告会の資料作成他。

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多度山トレイルラン、一発勝負で「完走(歩)」、逆治療” に対して1件のコメントがあります。

  1. tokumeikibou より:

    ◎無事に完走できたこと、良かったですね。巨体を揺すりながらのランニング姿結構様になってましたよ。
     天候にも目儀まれ足し。気温も春の温かさを感じて、気持ちよかったです。
     運営に加わっていた数多くのボランティアスタッフの手際の良さにも驚かされたし、何より参加選手たちの、ゴールした時の達成感と言うか、気持ちよさが観客にも十分に伝わってきたし、来年度の再開を選手たちが、あちこちで交わしていたのをみて、このイベントが大成功であったことを物語っていました。
    運営スタッフ及び協賛された多くの企業、また後援にあった三重県など、皆様本当にご苦労様でした。
     是非とも、来年度も本イベントを開催されることを期待しています。
     そして、完走された貴兄も素晴らしかったです。
     次回は、少しダイエットをして参加されると順位がもっと上がるかもしれません。(これは、独り言ですから、お気にされないでください。貴兄は、あくまでも貴兄らしさを是非継続ささってきださい。今後もさらに奮闘されるようエールを贈ります。)

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