運動会、場所取りの列200名

おはようございます。
9/30(土)、長島地区内の小学校3校運動会。
前日16;00、長島中部小サッカーゴールの最後の作業に行った際、場所取りのため約200名の保護者の列。
先頭の方は12:00頃から並ばれている。
17:00からトラックサークルには場所をとれない方は、後方の思い思いの場所にレジャーシートにピンを打ち確保される。
学校教育あり方検討委員会では、9中学校区で施設一体型の整備を目指すべき答申を提出。
日々の学校活動を見て知る機会の多い私には、長島中学校区で長島北部・伊曽島小の児童は長島中に隣接する長島中部小へ統合し小中一貫を目指すべき内容が、この場面から判断しても現実的ではない印象を受ける。
そもそも長島北部小・伊曽島小も100名を割り、複式学級が発生する地域でもなく、防災拠点でもあり、無理に統合しても誰がその後を管理するのか疑問。
1校で草刈りだけで年間100万円以上の経費が必要。
小中連携型の一貫校を目指せばよい。
10/1(日)、伊曽島神社秋の例大祭に伶人兼来賓として出席。
想えば伶人は、S58年(1983)の秋から。
34年間、氏神様にご奉仕をさせていただいたことになる。
午後は、子育て支援施設周辺での草刈り。
夕刻からご案内をいただいた地区ボランティア関係者30名が集まる会合に出席。
この日は朝から夜まで、総合支所・地区市民センターのあり方の関連3議案の話。
市民は注目していることを実感。
今から草刈り1時間半。
その後、市役所へ。

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