一生散らぬ桜の花びらがあるならば・・・・・

おはようございます。

本日4月1日。

平成最後の「ひと月」が始まる。

ブログを記した後に氏神様の伊曽島神社を参拝し、粛々と「ひと月」を過ごそうと思う。

3/29(金)、会派だより「桑風クラブ通信」Vol.1を市内に新聞折り込み。

この3日間、多くの方に「見た」とお声掛けをいただきました。

感謝です。

「天馬公園存続に関する請願」は、委員会では「5対3」で採択、本会議では「10対12」で不採択。

この件に関して複数の市民の方に説明を求められました。結果論として

「この事態になるまでに何らかの行政的な動きや運営ができたはずだ」

「個々に問題を整理しつつも全体でどうなんだと考える必要がある」

こうした意見をお持ちの方と話をすれば時間は半時間以上となります。話は続き、

「市の方針が示す段階で市民との合意形成が図れる可能性が高く、質問に関し相手が納得とはいかないまでも一定の理解をえることができると判断されるまで表に出すべきでない」

「桑名市役所という行政組織は誰が上になろうと永遠に続き、市民と信頼関係を築いていくことが必要」

としたご意見をいただきました、

市政を見ている人は見ていると感じさせる言葉。

桑名市内の桜は三分咲き。

 

一生散らぬ桜の花びらがあるならば それは次世代を担う子ども達 市民の皆さんでなければ

こんな気持ちを持って市内を巡ります。

本日4/1(月)は、木曽三川ゴミの会定例清掃活動・青パトほか。

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