42年間に感謝して

おはようございます。

令和の時代となり初の新年を迎え早7日。

心新たに活動していきたいと考えます。

昨日6日(月)より市内企業朝礼でミニ姿勢報告をさせていただいたり本格始動。

今日は7時の朝礼に参加後、2ヶ所を回らねばならず、木曽三川ゴミの会定例環境保全活動に間に合わず事務所へ行き、当面の諸課題、特に事業継続について。

市内企業・堤防工事等の企業のご協力もいただいているが、会員そのものの高齢化等で会の存続も厳しい側面がある。

ゴミの会を含め市内ボランティア団体で、この人らが活動できない状況になったらどうなるのか?よく考える。

こうした団体は、間違いなくまちづくりには大きな功績がある。

行政も大きく頼り依存しているのも実態。ならば何を支援するればいいのか?その方々の志をどこまで理解しているのか?どこまで届いているのか?考えてほしい。

年末年始、とりわけ大晦日から元旦午前にかけ、伊曽島神社で伶人として活動。

2.3日の午前、神社で1時間半清掃活動。20年ほど前の早朝から2日間清掃活動のご奉仕をさせていただく機会をいただいた。

元旦午前零時、S54年(1979)から6年間は今はなき地元青年団でかがり火。

年末に人力で材木を直径・高さ各5mに積み上げていたが、今では地元土木企業の方のご奉仕により重機で。

神社は、今でも地域コミュニティの要。

42年間、神社で新年午前零時を迎えさていただくことに感謝して。

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