草と語り草を治め:問い合わせ多くとも粛々と

おはようございます。

最近、問い合わせを多々いただきますが、粛々と活動しています。

3月からの地元伊曽島わくわく・長島中部すくすく子ども農園、閉園した長島町内の3幼稚園、自宅(伊小隣接)周辺通学路、近くの市立幼稚園バス停他の草刈り他も残り2週間程度。

市指定の4倍ほど入る100リットルサイズのゴミ袋は150袋以上+草山多数=ゴミ収集車2台以上

「草と語り草を治める」5回/週以上の早朝作業は、日々ザワザワしている毎日の中で無心となれる場所。

24年前から続ける伊曽島小、14年前からとなる長島北部・中部所小サッカーゴールのペンキ・ネット補修も10/10で完了。

新型コロナ感染防止対策の上での外出自粛緩和の中、最近は平日でも長島温泉へ向かう観光バスを見かけるように。

バス内には修学旅行や遠足で向かう児童生徒の姿。

経済が動かなければ感染対策を含めた日々の生活や社会活動維持の資金も集まらない構造。

収束を願うために何回氏神様で参拝したことか。

諸外国では感染拡大が続き、国内でも微増傾向が続き北海道では警戒レベルを一段階引き上げた。

早期のワクチン・特効薬の開発を。

今日は先週からの相談案件の調査他。

数ヶ所の行政機関への訪問や連絡をしなければならないが、出てくるのは縦割り行政の弊害。

法と理論を積み上げ「どっちが正しい」「この組織の責務に照らし合わしたらどうか」言いたくない事を言わなければならない事も。

考えること多々。

 

 

 

 

 

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