用務員から校務員へ名称変更

おはようございます。

5時起床、にわか雨で早朝の仕事はできず。

最近1週間に一度は水族館職員のような仕事。

長島中部・伊曽島子ども農園、伊曽島小1.2年生とのサツマイモ収穫で欠けた芋や食に適さない芋に成りきらなかった太めの根っこを子どもらと集め家に持ち帰り、伊曽島公園・ながしま遊館の池の鯉の餌に小さく切って蒸かしている。今日も6時半に餌づくりは終わり学校へ届ける。

学校で休み時間に子どもらと餌やりや1.2年生・特別支援学級で生活科の授業に使用していただければと思い。

数日前に知ったことで学校運営の維持管理他の仕事をされる方を「用務員」と一般的に呼ぶが、数年前から桑名では「校務員」と名称を変更したそうだ。理解できる。

伊曽島小の校務員さんは池の鯉やメダカ他の日々の管理もされている。

子ども農園や鯉の餌づくり他こうしたボランティアをできなくなったら誰がするのか?とよく聞かれる。

ボランティアの言葉は個人的にあまり好きではない。全ては気づきの精神と志ではないか。社会はこうして成り立っていると思う。

新型コロナ感染拡大が止まらず第3派。

北海道では200人越え、東京でも連日100人以上で豊洲市場でも集団感染が確認された。

ワクチン・特効薬が開発され、普通の病気になることを強く願う。

今日は、議会改革特別委員会。

事項は議会運営や政策に関して議会全体で議論する場の構築。

メールにて正当性ある問い合わせの調査も。

最近、実名・匿名で連絡多し。

信頼して連絡をいただくと信じ、正当性・誠実性・理論的に成り立てば調査、時には報告をさせていただいている。

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